無添加プロテインおすすめ10選!人工甘味料・植物油脂・砂糖なし

記事には広告リンクをふくみます。
無添加で人工甘味料不使用のプロテインおすすめ
おなやみ

プロテインの原材料が気になる……

そんな悩みにお答えします。

たんぱく質を効率よく摂りたいときに、頼りになるのが「プロテイン」。

近年では、筋力アップだけでなく、腹持ちの良さから、美容ダイエットに活用する方も増えており、男女ともに人気が高まっています。

でも、毎日飲むものだからこそ、からだへの負担は気になりますよね。

市販のプロテインのなかには、見た目や飲みやすさを重視するあまり、人工甘味料などの“添加物”や、詳細のわからない“植物油脂”が含まれている場合があります。

そこで本記事では、プロテインの種類や選ぶときに注意したいポイントを解説。さらに、余計な原材料を含まない“おすすめのプロテイン”を紹介します。

高品質なホエイプロテイン、栄養豊富なヘンププロテイン、飲みやすいソイプロテインなど、さまざまなタイプを揃えましたので、ぜひご覧ください。

この内容を知れば、買ってはいけないプロテインの見分けがつくようになるだけでなく、ナチュラルで美味しい「無添加プロテイン」に出会えます!

もくじ

プロテインの種類と特徴

無添加おすすめプロテイン

プロテインは、大きく「動物性タイプ」と「植物性タイプ」に分けられます。

動物性プロテインには、牛乳由来の「ホエイプロテイン」や「カゼインプロテインが代表的。

一方、植物性プロテインには、大豆由来の「ソイプロテインや、麻の実を原料とした「ヘンププロテインなどの種類があります。

おすすめプロテイン

ホエイプロテイン

人工甘味料なしのホエイプロテイン

ホエイプロテイン乳清タンパク質)は、牛乳から得られる“ホエイ”を原料とした製品です。

ホエイ(乳清)」は、主にチーズをつくる際の副産物が利用されており、ろ過乾燥などのプロセスを経て粉末状に加工されます。

食ここちゃん

ガゼイン製造で分離される液体が原料の場合もあります。

メリットは、消化吸収が比較的はやく、アミノ酸バランスに優れているところであり、

スポーツ習慣のある方や、筋肉量を増やしたい方には定番のプロテインです。

高蛋白・低脂肪で乳成分由来カルシウムなどの無機栄養分やビタミンB群をはじめ各ビタミン類など栄養価が高い点、消化が速くタンパク質合成・インスリン分泌を促進する点などから、優れた食品であるとの認識が高まってきている。

引用:乳清

ホエイは「乳清」とも呼びますが、牛乳からカゼインと乳脂肪を取り除いた半透明の液体部分のことです。カゼインと違って水溶性なので、そのまま胃を通過して、小腸ですばやく消化・吸収されます。

引用:もっと知りたい!牛乳のチカラ

WPCとWPIの違い

WPCとWPIの無添加プロテイン

ホエイプロテインには、「WPC」と「WPI」という、主に2つのタイプが存在します。

これらの違いは“精製度”であり、「WPI」の方がより精製されているため、たんぱく質の割合も多いです。

ただし、それぞれにメリットデメリットがあるため、目的に合わせて選ぶのがおすすめです。

  • WPCホエイプロテイン・コンセントレート)
    乳清(ホエイ)ろ過・濃縮してつくられる、最も一般的で手頃な価格のプロテイン。タンパク質含有率は約70〜80%。ただし、乳糖をある程度含むため 乳糖不耐症 の人には適さない場合がある。
  • WPIホエイプロテイン・アイソレート)
    タンパク質を高度に精製し、乳糖や脂肪をさらに取り除いた高純度のプロテイン。タンパク質含有率は90%以上あるものが多く、低カロリー&低脂肪。しかし、WPCより価格は高め

おすすめプロテイン

カゼインプロテイン

ガゼインプロテインとは

カゼインプロテインは、ホエイプロテインと同じく、牛乳由来の動物性プロテインです。

牛乳に含まれるタンパク質は、大きく「カゼイン」と「ホエイ」に分けられますが、そのうちカゼインが約80%を占めています。

牛乳は1リットル当り30-35グラム程度のタンパク質を含み、その約80%はカゼインミセルである。

引用:

カゼインは、牛乳に含まれる主要なたんぱく質。ヨーグルトチーズ製造にも応用されているように、酵素によって固まる性質をもっています。

そのため、体内に入ると胃酸の影響でゲル化しやすく、消化吸収が穏やかになり、満腹感が続きやすいのがメリットです。

牛乳由来の動物性タンパク質[7]。ホエイプロテインに比べると水に溶けにくく[11]、BCAAの含有量が少ない[7]。7~8時間かけてゆっくり吸収され[12]、筋肉にアミノ酸を届けるという特徴を持つ[7]

引用:プロテイン>ガゼインプロテイン
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おすすめプロテイン

ソイプロテイン

おすすめソイプロテイン

ソイプロテインとは、大豆由来の植物性タンパク質のこと。動物性のホエイプロテインに比べると、脂質が少なく、吸収が緩やかで腹持ちが良いというメリットがあります。

また、必須アミノ酸がバランスよく含まれているため、筋肉の維持や回復をサポートしながら、植物性ならではのナチュラルなメリットを得られるのも魅力です。

大豆タンパク質は、大豆から分離されたタンパク質です。
脱殻・脱脂された大豆ミールから作られています。脱殻・脱脂された大豆は、大豆粉、濃縮物、分離物の 3 種類の高タンパク質商品に加工されます。

引用:Soy protein

ソイプロテインは、乳製品動物性食品を避けたい方や、女性を中心に人気があります。

しかし、大豆製品の取り過ぎにはリスクもあり、普段から豆腐・納豆・豆乳などを多くとっている方は、注意が必要かもしれません。

おすすめプロテイン

大豆には、タンパク質、炭水化物、脂質のほか、食物繊維、ミネラル、ビタミンなどが主要な成分として含まれています。
〜中略〜
大豆イソフラボンは化学構造が女性ホルモン(エストロゲン)と似ているため、生体内でエストロゲンの受容体と結合し、種々の作用を発揮することが知られています。

引用:食べ物に関するミニ知識、その他>大豆イソフラボン(食品安全委員会)

ヘンププロテイン

オーガニックのヘンププロテイン

ヘンププロテインは、麻の実ヘンプシード)からつくられる植物性タンパク質です。

ヘンプシードには、必須アミノ酸がバランスよく含まれており、さらに食物繊維ミネラル(亜鉛・マグネシウム・鉄など)、必須脂肪酸(オメガ3・オメガ6)も豊富です。

そのため、ヴィーガンベジタリアンの方にとっても貴重なたんぱく源になっているほか、美容や食生活の改善を目的に、取り入れる方も増えてきています。

麻の実全体のタンパク質含有量は、品種や環境要因によって20~25%の間で変動します。[ 3 ] [ 2 ]
脱殻や油分除去などの加工方法により、脱殻種子や麻の実ミールなどの製品のタンパク質濃度は50%以上に上昇する可能性があります

引用:Hemp protein

デメリットは、動物性プロテインに比べてたんぱく質量が少ない、水に溶けにくくダマになりやすい、やや価格が高めといったところ。

そのため、シェイカーミキサーなどで、しっかりブレンドするのがおすすめです。

また、好きな飲み物と混ぜたり、クッキーやパンケーキの生地に加えるなど、工夫次第で手軽に摂取することができます。

食ここちゃん

麻の実は、七味唐辛子にも含まれるスーパーフード!

おすすめプロテイン

プロテインの「添加物」や「植物油脂」

添加物や植物油脂なしのプロテイン

市販のプロテインには、飲みやすさ混ぜやすさなどを優先するあまり、添加物・植物油脂・糖類など、さまざまな原料が混ぜられている場合があります。

これには、“チョコレート味”や“いちご味”といったフレーバーつきの製品にはもちろん、味のついていない“プレーンタイプ”であっても無添加とは限りません。

そのため、選ぶときには表示をしっかり確認し、人工甘味料などの添加物が含まれていないもの、原材料のシンプルなものを選びましょう。

おすすめプロテイン

人工甘味料について

人工甘味料

食品添加物における「甘味料」のうち、強い甘みをもつ合成成分を、まとめて“人工甘味料”と呼ぶことがあります。

代表的なものとしては、アスパルテーム・スクラロース・アセスルファムKなどがあり、いずれも砂糖より数百倍甘さがある添加物です。

これらは、少量でもしっかりとした甘みを加えることができ、さらに扱いやすいというメリットもあり、カロリーオフ製品プロテインなどの飲料にもよく使われています。

甘さは砂糖の約200倍で、さわやかな甘さが特徴です。フェニルケトン尿症の人はフェニルアラニンを分解できないためその摂取量を制限する必要があり、表示上は「L-フェニルアラニン化合物」を含む旨を併記するよう定められています。

引用:用途別 主な食品添加物>甘味料>アスパルテーム

しかし、人工甘味料は安全性が議論されることも多いのが現状です。

例えば、チクロズルチンはかつて使用されていましたが、現在は禁止に。また、現在認可されているサッカリンも、一時的に制限されていた過去があります。

また近年、話題になったアスパルテームは、2023年7月にWHO関連機関が評価結果を公表したことから、関心が集まっています。

非糖質系甘味料で天然に存在しない甘み成分を人工的に合成したもの。人工甘味料とも。国によって食品添加物としての使用が禁止・規制されているものがある。

引用:甘味料>合成甘味料

人工甘味料を含む食品や飲料は、独特の後味が残りやすく、自然な味わいとは異なります。

しかし、炭酸果汁飲料乳製品などと混ざると違いを感じにくく、過剰摂取しやすいため注意が必要です。

おすすめプロテイン

おすすめプロテイン10選!人工甘味料不使用・植物油脂なし

人工甘味料不使用で植物油脂なしのおすすめプロテイン

人工甘味料・植物油脂が使われていない、おすすめのプロテインを紹介します。

完全無添加のプレーンタイプはもちろん、グラスフェッドでこだわりのプロテイン、

食物繊維も豊富な植物由来の製品まで、さまざまな種類をご用意しましたので、ぜひご覧ください!

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FIXIT

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ニチガ
ニチガ
ニチガ
ニューサイエンスHEMPS
すなお食堂

HEMPS
種類ホエイ
(WPC)
ホエイ
(WPC)
ホエイ
(WPI)
ホエイ
(WPI)
ホエイ(WPC)ホエイ
(WPC)
ヘンプヘンプソイヘンプ
1食分(g)30g30g30g20g20g30g30g20g15g25g
エネルギー115kcal118kcal111kcal74kcal79.4kcal118kcal113.1kcal68kcal57.3kcal104.7kcal
たんぱく質23.1g22.9g26.3g約17.8g約15g23g15.1g10.7g5.4g11.5g
脂質 1.6g1.4g0.4g0.18g約1.2g1.4g2.8g1.9g0.9g2.4g
炭水化物2.1g3.0g0.7g0.5g約2.0g3.0g7.3g4.2g7.7g10.3g
食塩相当量0.2g0.12g0.1g0.1g0.09g0.1g0.0g0g0.14g0.004g
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※1食分(g)はメーカー推奨量
※エネルギー/タンパク質/脂質/炭水化物/食塩相当量は、それぞれ1食分(g)あたりの目安

GoCLNゴークリーン】グラスフェッドプロテイン プレーン味

ゴークリーンの『グラスフェッド自然派ホエイプロテイン プレーン味』は、北欧生まれの乳清たんぱく100%。ナチュラル素材にこだわった“ホエイプロテイン”です。

使用している「乳清(ホエイ)」は、流通量の非常に少ないノルウェー産。昔ながらの小規模酪農で、豊かな自然環境のもとに育てられた牛の生乳を原料としています。

完全無添加のプレーン味に加え、有機ココア有機抹茶の3種類を展開。小麦や遺伝子組み換え原料も使用されていません。

  • 原材料(プレーン味):乳清たんぱく(ノルウェー製造)
  • 内容量:1kg
  • 1食30gあたりのたんぱく質(プレーン味):23.1g
  • アミノ酸スコア100

有機ココア有機抹茶 には、甘味料の「ステビア」が含まれています。

食ここちゃん

ベビーミルクにも使われる、北欧生まれの乳清タンパク!

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FIXITフィックスイット】グラスフェッドホエイプロテイン プレーン味

FIXITの『グラスフェッドホエイプロテイン プレーン味』は、オーストラリア生まれの“乳清たんぱく”だけを使用した、自然派ホエイプロテインです。

使用している「乳清(ホエイ)」は、東南オーストラリアの地で、牧草由来の飼料のみで育てられた牛の生乳が使われています。

プレーンタイプのため、牛乳・豆乳・ジュースなど、お好きなブレンドでお楽しみいただけます。

  • 原材料:乳清たんぱく質(乳成分を含む)(オーストラリア製造)
  • 内容量:1kg
  • 1食30gあたりのたんぱく質(プレーン味):22.9g
  • たんぱく含有量:81%(製品無水物あたり)
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FIXITフィックスイット】THINK SIMPLE ホエイプロテイン(WPI)

FIXITの『THINK SIMPLE(WPI)』は、低糖質・低脂質な“WPIタイプ”のホエイプロテインです。

WPIホエイプロテイン・アイソレート)とは、乳清から乳糖脂肪などの成分をさらに取り除き、純度を高めたホエイプロテインのこと。

たんぱく質だけをより効率的に摂取したい方にはもちろん、筋トレ習慣のある方やダイエット中の方にもおすすめです。

  • 原材料:乳清たんぱく分離物(ドイツ製造)/レシチン(ひまわり由来)
  • 内容量:1kg
  • 1食30gあたりのたんぱく質:26.3g
  • たんぱく質含有量:92.9%(製品無水物あたり)
  • アミノ酸スコア100
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NICHIGAニチガ】GRASS FED WPI instant ホエイプロテイン

ニチガの『GRASS FED WPI instant ホエイプロテイン』は、アイルランドの豊かな環境のもとで育てられた、牧草飼育牛由来の“乳清(ホエイ)”を使用したプロテインです。

精製度の高い「WPIタイプ」のため、たんぱく質をより効率的に摂取したい方におすすめ。低脂質&低カロリーで、ダイエット中の方にもぴったりです。

豆乳やジュースなど、お好きな飲み物とブレンドしたり、パンケーキお好み焼きといった料理に加えたりと、さまざまなアレンジでお楽しみいただけます。

  • 原材料:乳清たんぱく/ひまわりレシチン(一部に乳を含む)
  • 内容量:500g、1kg
  • 1食20gあたりのたんぱく質:約17.8g
  • たんぱく質含有量:約93%(製品無水物あたり)
  • アミノ酸スコア100
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NICHIGAニチガ】SCUホエイプロテイン

ニチガの『SCUホエイプロテイン』は、チーズホエイを原料とした、豊かな風味の無添加プロテインです。

自然な飼育環境で育てられた、アメリカ産の乳牛から生成された“乳清(ホエイ)”を使用。

豆乳やスムージーなど、お好きな飲み物に加えるのはもちろん、クッキーパンケーキなど料理に活用するのもおすすめです。

乳化剤などをの添加物をいっさい使用していないため、シェイカーなどでしっかり混ぜてお召し上がりください。

  • 原材料:ホエイたんぱく(一部に乳を含む)
  • 内容量:500g、1kg
  • 1食20gあたりのたんぱく質:約15g
  • たんぱく質含有量:約80%(製品無水物あたり)
  • アミノ酸スコア100
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NICHIGAニチガ】AUSホエイプロテイン グラスフェッド

ニチガの『AUSホエイプロテイン』は、オーストラリアの豊かな自然環境のなか、牧草を食べて育てられた「グラスフェッド牛」の生乳を使用したプロテインです。

乳化剤などの添加物は、すべて不使用。豊かな風味のチーズホエイを原料としており、自然なおいしさが楽しめます。

水や豆乳など、お好きな飲み物と混ぜたり、パンケーキクッキーなどの材料として活用するのもおすすめです。

  • 原材料:ホエイたんぱく(一部に乳を含む)
  • 内容量:500g、1kg
  • 1食30gあたりのたんぱく質:23.0g
  • たんぱく質含有量:81%(製品無水物あたり)
  • アミノ酸スコア100
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【ニューサイエンス】ヘンププロテイン

ニューサイエンスの『ヘンププロテイン』は、カナダ産の麻(ヘンプ)の種子からできた“植物性プロテイン”です。

日本でも七味唐辛子などに含まれる「麻の実」は、たんぱく質だけでなく、食物繊維ミネラルなどの栄養素もたっぷり入ったスーパーフード。

これを低温でじっくり圧搾し、完全無添加でパウダー状に加工されています。お好きな飲み物に混ぜたり、お菓子づくりに活用したりと、さまざまなアレンジでお楽しみいただけます。

  • 原材料:麻の実微粉末
  • 内容量:454g
  • 1食30gあたりのたんぱく質:15.1g
  • 植物性タンパク質50%、食物繊維21%
食ここちゃん

大豆(きな粉)の約1.4倍のたんぱく質!

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HEMPSヘンプス】有機ヘンププロテインパウダー

HEMPSの『有機ヘンププロテインパウダー』は、オーガニックのヘンプシード(麻の実)を原料につくられた“植物性プロテイン”です。

とっても細かなパウダー状で、水や豆乳などの飲み物に混ぜたり、ヨーグルトアイスにトッピングしたりと、さまざまな料理にお使いいただけます。

たんぱく質だけでなく、必須脂肪酸食物繊維、鉄・亜鉛などのミネラルも含まれており、食生活のサポートにもおすすめです。

  • 原材料:有機麻の実粉末
  • 内容量:140g、400g、1kg
  • 1食20gあたりのたんぱく質:10.7g
食ここちゃん

きな粉のように手軽に使える♪

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【すなお食堂】九州アミノシェイク

すなお食堂の『九州アミノシェイク』は、美味しさこだわった“植物性100%”のプロテインです。

国産きな粉をベースに、「抹茶きなこ味」「カカオ味」「黒ゴマきなこ味」など、さまざまなフレーバーをそろえています。

水やお湯、牛乳など、お好きな飲み物に混ぜたり、アイスヨーグルトにトッピンングするのもおすすめ。

たんぱく質・食物繊維・糖質がバランスよく含まれており、家族みんなでお楽しみいただけます。

※「高たんぱくカカオ味」「高たんぱく抹茶味」は大豆たんぱくがベースとなっており、植物油脂が含まれています。

  • 原材料(抹茶きなこ)きな粉(大豆を含む:遺伝子組換えでない)(熊本県製造)、植物性たん白(大豆を含む)、加工黒糖、上白糖(北海道産てんさい)、抹茶、モリンガ、緑茶粉末
  • 原材料(カカオ)きな粉(大豆を含む:遺伝子組換えでない)(熊本県製造)、植物性たん白(大豆を含む)、加工黒糖、ココアパウダー、上白糖(北海道産てんさい)、モリンガ
  • 内容量:300g
  • 1食15gあたりのたんぱく質(抹茶きな粉):5.4g
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九州産のモリンガ配合♪

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【HEMPS】オーガニックプロテイン(ヘンプ&カカオ/ヘンプ&抹茶)

HEMPSの『オーガニックプロテイン』は、無添加でオーガニック原料100%の“植物性プロテイン”です。

ヘンプ&カカオ味」は、麻の実の粉末に、有機カカオパウダー有機アガベシュガー有機生姜パウダーなどをブレンド。

ヘンプ&抹茶味」は、麻の実粉末と有機抹茶をベースに、4種の国産素材(有機桑の葉・有機明日葉・有機大麦若葉・有機長命草)を加えています。

ヘンプの風味が苦手な方にもおすすめの、飲みやすいプロテインです。

  • 原材料(カカオ)有機麻の実粉末(リトアニア製造)、有機カカオパウダー、有機アガベシュガー、有機アガベイヌリン、有機生姜パウダー
  • 原材料(抹茶)有機麻の実粉末(リトアニア製造)、有機アガベシュガー、有機抹茶パウダー、有機アガベイヌリン、有機桑の葉パウダー、有機明日葉パウダー、有機大麦若葉パウダー、有機長命草パウダー
  • 内容量:25g(個包装)、250g
  • 1食25gあたりのたんぱく質:11.5g
食ここちゃん

アイスでもホットでも◎

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